新年明けましておめでとうございます

謹賀新年

謹んで新春のお喜びを申し上げます。

皆様おすこやかに新春をお迎えのことと存じます。

昨年中ひとかたならぬご厚情を賜った皆々様に、改めまして謹んで深く御礼を申し上げます。

本年は㈱小林建設を分社化し、新社名㈱AFFECTとして活動して行く初年度として、R+house久留米の担当スタッフ一同、これまで以上にお客様や地域に貢献できるよう精一杯努力をして参ります。

つきましては、これからも皆々様からあたたかきご指導・ご鞭撻を賜わりますよう謹んでお願い申し上げます。

本年もR+house久留米および㈱AFFECTをご愛顧賜頂けると何より幸いです。

本年も何卒宜しくお願い申し上げます。

年末年始の休業のお知らせ

平素より格別の御高配と御引立てを賜わっております事、謹んで深く御礼申し上げます。

さてR+house久留米の事務所につきまして下記の期間、年末年始の休業とさせて頂く予定です。

2018年12月29日(土)~2019年1月4日(金)まで

上記期間中につきましては、お問合せ等ございましたら、ホームページの資料請求にてお問合せ頂ければ幸いです。

皆様方に大変ご迷惑をお掛けいたしますが何卒宜しくお願い申し上げます。

来年も1月5日(土)以降は通常営業とさせて頂く予定ですので、来年もR+house久留米をご愛顧賜わりますよう謹んでお願い申し上げます。

 

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新会社設立のご報告

平素より格別の御高配を賜わっておりますことを謹んで深く御礼申し上げます。

さて、弊社R+house久留米では、企業母体の株式会社小林建設の住宅事業部としてスタッフ一同皆様の家づくりに携わらせて頂いております。

この度、2019年1月1日より株式会社小林建設がホールディングスのグループ企業として企業運営を進めて行く事となり、住宅事業部もこれに伴い、社内の事業部から独立した株式会社として企業運営を進めて行く事と相成りました。

これも皆様の日頃からの多大なるご支援、ご愛顧の賜物です。改めまして心より深く御礼申し上げます。

2019年1月1日からは、新会社として、株式会社AFFECT(アフェクト)という会社・社名の下、住宅新築・販売の営業運営をさせて頂く事となりますので、何卒引き続き弊社、「R+house久留米」および㈱AFFECTをご愛顧頂けますよう謹んでお願い申し上げます。

 

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本年もお世話になりました

厳冬の候、皆様にかれましては如何お過ごしでしょうか。

さて、R+house 久留米は本日を持ちまして、平成29年度内の営業活動を終了し、来年1月3日まで御休みさせて頂く運びとなりました。

今年1年間、R+house久留米をご愛顧頂き、ご多忙な中ご来店頂いた皆々様方には、謹んで心より深く御礼申し上げます。

来年は1月4日から通常営業を再開させて頂きたく思います。正月期間中に住宅に関係してお困りの事がございましたら、工事スタッフが緊急対応出来ますので、遠慮なく弊社までご連絡下さい。

来年も積極的に情報発信をさせて頂き、皆様のお役に立てる身近な住宅会社として、様々なイベントや交流会を企画・参加させて頂きたく考えておりますので、その際はどうぞ宜しく御願い致します。

皆々様も、季節がら朝晩の冷え込みも大変厳しくなっておりますので、御身体をご自愛頂き、来年も良いお年をお迎え下さいますよう謹んで御願い申し上げます。

R+house久留米 取締役 橋元太一

 

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 住宅性能は断熱と気密で決まる!

R+houseの「性能」には、そこに暮らす家族の健康と住み心地のよい快適な住環境を実現したい想いがこめられています。

北海道などの寒冷地では【高気密・高断熱】仕様がメジャーですが、西日本ではいまでも「高気密・高断熱まで必要か?」という声がまだまだ多いようですが、気密性が悪く、隙間が多い住宅は外気の影響(夏暑く、冬寒い)を受けやすく宅内の温度環境が著しく悪くなります。

住宅の断熱性能は、宅内で暖めた(冷やした)熱を外に逃がさないために熱が伝わりづらい素材を用いて、断熱材の熱の伝わり方(熱伝導)で暖かい(涼しい)住宅かどうかで判別します。また気密は、住宅の隙間を出来る限り減らして、外気の影響(夏暑く、冬寒い)を受けずらくします。住宅の隙間が多いと夏は暑い空気がどんどん隙間から侵入して住宅内が暑くなりますし、冬は寒い空気がどんどん隙間から侵入して住宅内が寒くなります。外気の影響を受けないためには、気密性を高めることが重要であり、気密性が高いことから計画的な換気が行えるようになります。

断熱と気密の関係性を見ますと、断熱性の高い断熱材を使うだけでは意味がありません。気密性をあげることも大事です。当然、高断熱仕様にする場合、高気密でなければいけませんし、住宅を建築してから高断熱は劣化せずに、高気密だけ劣化して低気密になってしまっても意味がありません。

「高断熱・高気密は住宅にとって最も重要な2本の柱であり、高断熱・高気密であるからこそ計画的な換気と冷暖房ができ、快適な環境を作り上げることが出来る訳です。計画の段階で、住み始めてからの湿気対策・結露対策・劣化対策を考えて、高気密・高断熱の断熱材・気密材を選びましょう。

ご家族のみんなが安心できる「理想の住まい」を手に入れてもらいたい。

これも、私どもR+house久留米のミッションです。

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 R+house事務所 7月オープン!

R+house事務所 着工基礎工事 

計画中だったR+house久留米の事務所が7月にオープンいたします!

基礎工事が終わり足場が組まれ、いよいよ明日5月13日は上棟です。

これまで手狭だった本社2階のセミナー室で打ち合わせをしていましたが、新しく事務所を構え打合せ室をつくることになりました。キッズスペースも完備!

お客様に安心して打ち合わせしていただける様にしています。今から完成が楽しみです。

4月から新しいスタッフが加わり、新体制になりました。

新事務所、新スタッフ。地域の皆様に必要とされる会社になるように次のステップへチャレンジしてまいります。

R+house久留米をこれからもよろしくお願い致します。

 

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 アトリエ建築家と建てる住まいづくり

家族との会話が弾むキッチン

家族との会話が弾むキッチン

R+houseは「デザイン」「性能」「コスト」のバランスをとることで、その家族にふさわしい、住み心地のよい住まいを造ることができます。安心して、心ゆくまで暮らしを楽しむことにつながる。そこにしかない住まいと家族の暮らしを実現したい想いがこめられています。

そのカギとなるのが「アトリエ建築家」です。

お客様の思いを受け止め、プランを考え抜く建築家。その真摯に耳を傾ける建築家の姿にお堅いイメージはありません。どこもみな美しく、個性にあふれ、心豊かに、楽しく暮らす家族への想いが伝わってきます。

我が家を手に入れたときの感動。住まいを語るときの笑顔。そんな建築家が設計デザインした、ご家族のみんなが好きになる「理想の住まい」を手に入れてもらいたい。これこそが、私どもR+house久留米のミッションです。

これからも、建築家と立てる家づくりの魅力を紹介してまいります。

 

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   本年2棟目のR+house 完成

3月4日(土)、5日(日)の2日間、久留米市大善寺町にてデザイナーズ住宅R+house完成見学会を開催しました。

たくさんの皆様のご来場、誠にありがとうございました。

私どもR+house久留米では「一流の建築家が設計するデザイン性の高い家」「高気密・高断熱の家」そして「高耐久の家」  まさに誰もがいつかは住んでみたいと思う理想の住宅を手の届く価格で提供できないか? そんなこだわりをもってご提案しております。

 

今回はR+houseのヒミツ、3つ目をご紹介します。

R+houseの耐震性能

守られているから心強い【長期優良住宅の耐震基準もらくらくクリア】

地震がおきても安心して暮らせる家

 

現在、地震に対する工法は大きく分けて3 つあります。

揺れを伝えにくくする” 免震工法” と、揺れを吸収する” 震工法”、そして、地震に負けない強い壁(パネル)を用いた”耐震工法” です。

R+house久留米 では、コストを抑えて高い効果が得られる、建物全体を木造モノコックという面で支えた” 耐震工法” を採用しております。

その理由として、①面全体で力を支えることで力が分散し、横からの強い力にも耐えることができ、②建物の条件に対して制約がある免震工法や制震工法と違い、構造自体が強い耐久性とコストを抑えて高い効果が得られるからです。

またR+house久留米では、「構造建築士」という専門知識を持った有資格者が構造計算を行い、建築基準法の基準(震度6強から震度7程度の地震で倒壊、崩壊しない)の1.5倍以上の耐震性(耐震等級3)を有する建物をご提供しております。

 

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